¥3,850
立体的な刺繍で蘇る名作
HOiSUMと日本を代表するアーティスト横尾忠則氏とのコラボレーションソックス。
1968年、ニューヨーク近代美術館(MoMA)で開催された「WORD AND IMAGE」展。
フランク・ステラやアンディ・ウォーホルなど、世界的なアーティストたちが集結し、視覚芸術と言葉の関係性を探求した伝説的な展覧会です。
その象徴的なポスターとして制作された横尾忠則氏の作品を、精密な刺繍技術で立体的に表現。
プリントでは表現できない糸の質感と厚みが、アート作品に新たな生命を吹き込みます。
刺繍だからこそ生まれる特別な表現力
印象的な口と目を配置したサイケデリックなデザインが、
刺繍の立体感によってより一層の存在感を放ちます。
糸の重なりが生み出す陰影と質感は、
まるでキャンバスから飛び出したアート作品のよう。
横尾忠則氏が視覚的なタブーを超えて表現した芸術作品を、職人の手による刺繍技術で表現。
60年代のグラフィックカルチャーの革新性と、
伝統的な刺繍工芸の融合が生み出した、唯一無二の特別なアイテムです。
HOiSUMが提案する、アートを身に纏う新しい体験をお楽しみください。
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【material】82%COTTON, 16%POLYESTER, 2%POLYURETHANE
【size】
22-25cm
25-28cm
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【 HOiSUM 】
挨拶の「Hoi (ホイ)」と粤語(エツゴ)*で”心”を意味する「Sum (サム)」を合わせた造語。
どんな出会いも挨拶からはじまり、人の心で繋がっていくように、印象に残る素材やデザイン、日々愛用したくなる着用感や履き心地を考える。
原料の質や由来にこだわり、職人による技術を大切にした日用品を主に取り扱う。
特に靴下はニット製品の起源とされており、歴史ある日本のファクトリーをリスペクトしたモノづくりを心がけている。